IT資産の脆弱性情報を自動で収集し管理するクラウドサービスのご紹介

ネットワークのトータルソリューション:エイチ・シー・ネットワークス株式会社

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2月25日のウェビナーが好評のため再度開催します!
IT資産の脆弱性情報を自動で収集し管理するクラウドサービスのご紹介

ご視聴ありがとうございました。

展示会セミナー概要

日時

5/26(木)14:00-14:30(30分)

対象者

・情報システム管理者
・脆弱性管理の情報収集に時間がかかっている方
・脆弱性管理をしたいけれどどうやって脆弱性情報を収集して管理したらよいかわからない方
・膨大な情報量の中からどれが重要か優先順位をつけて対処ができない方

セミナー概要

 近年IT資産の脆弱性を狙ったサイバー攻撃が増加傾向にあります。
 例えば、昨年末にはApache Log4jの脆弱性が発見され、3月末にはSpring Frameworkの脆弱性が発見されました。
 特にApache Log4jの脆弱性については国内でも攻撃が報告されていたため、至急対策を実施された方々が多かったのではないでしょうか。
 管理者の方々は、今後の対策として社内のIT資産に関する脆弱性情報を集め、管理をしていきたいとお考えかと思います。
 しかし、実際には日々の業務で忙しく、膨大な情報量の中から必要なものを判断して対処しようとするには、手間や時間がかかりどのようにしたらよいかお悩みではないでしょうか。
 今回のウェビナーでは、その解決策として脆弱性情報を収集・可視化し、迅速な対処の支援を可能にするクラウドサービスVI-Engineを実際のデモ画面を交えてご紹介します。
 社内のIT資産を守るための脆弱性対策として、 クラウドサービスVI-Engineの5つの機能を試してみませんか。

アジェンダ
  • セキュリティ対策と脆弱性対策の必要性
  • 脆弱性管理における課題
  • クラウドサービスVI-Engineのご紹介
  • デモ画面のご紹介
  • ご利用イメージ
  • 質疑応答

※講演内容・プログラムは都合により一部変更させていただくことがございます。予めご了承ください

主催者および講演者

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エイチ・シー・ネットワークス株式会社
Adapter事業部 第一部 第二グループ
宮崎 麻耶 

参加費

無料

定員

100名
※競合会社の方はお断りする場合がございます。

お申し込み方法

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注意事項

本ウェビナーは、ZoomのWebinar機能を利用して、ライブ配信します。古いバージョンのままですとご視聴できない場合がございので、事前にZoomを立ち上げて最新バージョンへ更新をお願いします。

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