環境目標・環境データ
■当社の温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1およびスコープ2)

| 2022年 3月期 |
2023年 3月期 |
2024年 3月期 |
2025年 3月期 |
|
|---|---|---|---|---|
| スコープ1 | 44 | 43 | 36 | 29 |
| スコープ2 | 291 | 303 | 345 | 300 |
| 合計 | 335 | 346 | 381 | 329 |
- 算定期間
- 各年度4月1日~3月31日
- 算定範囲
-
当社単独(子会社等の関連会社を含まない)
本社、日立事業所、西日本支店、中部営業所、北日本支店、九州営業所、萩開発センター- 2022年3月期:本社、日立事業所、西日本支店、中部営業所、北日本支店
- 2023年3月期以降:本社増床、九州営業所開所による範囲拡大
- 2024年10月以降 :萩開発センター開所による範囲拡大
- 排出係数
- 原則として、温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度の排出係数を使用
- スコープ2排出量は、マーケット基準排出量であり、各事業所の電力使用に係る排出係数としては、調整後排出係数を使用
- 対象活動
-
GHGプロトコル(GHG Protocol)のスコープ1およびスコープ2
スコープ1: 事業者が所有または支配する排出源からの直接排出
(軽油・ガソリン・天然ガス等の燃料の燃焼)スコープ2: 他社から購入した電力、熱、蒸気、冷房の使用に伴う間接排出
(エネルギー起源間接排出)
■温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1およびスコープ2)の削減目標
- 2030年3月期までに2023年度比で38%削減(1.5℃水準)する。
- 2050年3月期までに、排出量を実質的にゼロとする。